将棋ソフトの強さを競う第19回世界コンピュータ将棋選手権(コンピュータ将棋協会主催)が
3日から5日まで東京・新宿区の早稲田大で行われ、東京大の金子知適(ともゆき)助教などが開発した
「GPS将棋」が初優勝を飾った。
これについてのネット上での反応は↓
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今年の東大はこのゲームを発売か 少しは強くなってるかな
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最終成績
【6勝1敗】GPS将棋(優勝)、大槻将棋
【5勝2敗】文殊
【4勝3敗】KCC将棋
【3勝4敗】Bonanza
【2勝5敗】激指
【1勝6敗】習甦、YSS
【6勝1敗】GPS将棋(優勝)、大槻将棋
【5勝2敗】文殊
【4勝3敗】KCC将棋
【3勝4敗】Bonanza
【2勝5敗】激指
【1勝6敗】習甦、YSS
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文殊とか大槻将棋とか聞いたこと無いソフトが上位を独占してる----
もうアマ段持ちでも勝てないから一般の
将棋好きにとっては関係ない話だなw
将棋好きにとっては関係ない話だなw
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棋譜読んだけど中々強いね アマ三〜四段くらいて感じかな
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棋士を休業して大学の講師をやっているはずの飯田先生は
どうなったんだろう。
どうなったんだろう。
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でもチェスとは違って、人間に勝てるようになるのはまだまだ先なんでしょうね。
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